誰よりも速く!ロードバイクトレーニング

ロードバイクトレーニングのメニューやレース参戦記を投稿。時々別の話題もアリ。

ケガ&体調を崩す前に🙄2020年2月16日(日曜日)

ローラー台トレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(47日)の総走行時間は2930分。目標走行時間にマイナス2710分。体重は62.8kg、体脂肪率は12.9%。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。補給食を食べる。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。補給食を食べる。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを20分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。補給食を食べる。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


10分間のレスト走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて(全力走行20秒間+10秒間のレスト走行)×8セット


6分間のクールダウンでトレーニング終了。


「ややきつめ」と「楽」な走行を繰り返してスタミナアップを目的とするトレーニング。そして20秒間の全力走行では無酸素運動容量の向上が目的。

 


走行開始10分で空腹感を感じた。まぁ食べる事で解消する事なのでそれほど深刻ではないと思う。最近少々疲れが溜まっている。

 

昨日もそんな感じだったのでやや軽めのトレーニングを実施。しかし無酸素パワー向上のトレーニングを実施。疲れがある中、ちょっと追い込み過ぎたのかもしれない。

www.osamu-san.net


その影響で今日は走行開始時から辛かった。いつもは開始5分ほど経過すると速度が安定してくる。でもなかなか速度が上がらなかった。

 

速度を上げようとするとどうしても力んでしまう。無駄な力を出してしまい早く疲労を招いてしまう。今日がそうだった。速度が上がったり下がったりと落ち着かない時間が多かった。


速度が下がると元に戻そうと力を入れる。しばらくすると速度がまた下がるその繰り返しだった。疲れてしまう訳である。

 

おまけに走行開始から『楽』な走行を含めて走りっぱなし。輪をかけて疲れてしまった。走りっぱなしだった割には昨日ほど腰痛は出なかった。ちょっと痛くなった程度。速度がそれほど速くなかったからだろう。


今日は疲労困憊の中よくやったと思う。でも今後の事があるのでしっかりと疲れを取り除かなければならない。ケガや体調を崩す前に!

 

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昨年は体調を崩して年明けから2月にかけてはトレーニング時間が少なかった。ちょうど1年前は2019年(47日)の総走行時間は1615分。目標走行時間にマイナス4025分。


2020年の今年(47日)総走行時間は2930分。目標走行時間にマイナス2710分。お陰様で走行時間で1300分余り昨年より多い。体調を崩していないからである。体調管理は大切だという事を実感している。


今日はこんな感じでしたね。
 


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