誰よりも速く!ロードバイクトレーニング

ロードバイクトレーニングのメニューやレース参戦記を投稿。時々別の話題もアリ。

2020年2月19日(水曜日)

ローラートレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(50日)の総走行時間は3050分。目標走行時間にマイナス2950分。体重は63.6kg、体脂肪率は13.8%。


ギアは50×17T、負荷は「3」で時速24~26kmを15分間維持。引き続きギアは50×13T、負荷は「3」で時速26~27kmを2分間維持する事からスタート。以後2分経過ごとに時速2kmずつ速度をアップさせて走行(26km→28km→30km→32km→34→36km→38km)


3分間のレスト走行。


続いてギアは50×13T、負荷は「3」で時速33~35kmで10分間走行。


13分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で(時速35〜36kmを5分間維持+3分間のレスト走行)×2セット。


引き続き(時速36〜37kmを5分間維持+3分間のレスト走行)×2セット。


(時速37〜38kmを5分間維持+3分間のレスト走行)×2セット。FTPと同等また若干上回る速度で走行しFTPの向上を図る。


10分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で時速40〜42kmを5時維持。Vo2maxの速度で走行する事でVo2maxとFTPの向上を図る。走行後は5分間のクールダウンでトレーニング終了。


丸2日間の「お休み」。1日目は疲れを取り除く為。日曜日(2月16日)はかなり追い込まれた。

www.osamu-san.net

 

2日目の昨日は電車遅延に備えて待機(出動は無かった)暴風雪警報が発令されていたのだ。前日から警戒そして待機していた。


まぁ、お陰でだいぶ疲れは抜けたのではないかな?今日は出だしから「軽い」。目標とする速度まで素早く上げる事が出来た。また、維持する事も無理なく出来た。

 

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FTPの向上を図るトレーニング。休養明けにしては設定速度が速いかも?と心配した。しかしそれほどでもなかった。むしろ調子が良かった。


設定速度は2セットごとに上げた。それに対して踏み負ける事なく走行を続ける事が出来た。こんな日はなかなか無いな。


最後のVo2max向上の走行は流石にキツかった。5分間とはいえ自分にしてみればそこそこの速度だからだ。幸い調子が良かったお陰で踏み負ける事がなかった。


街道での走行で同じ様な速度で走行出来たら気持ちが良いだろうなぁ〜 実現出来る様にトレーニング、トレーニングである。 

 
今日はこんな感じでした。


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2日目😊2015年鳥海山ブルーラインヒルクライム

2015年6月20日と21日に『第2回 鳥海山ブルーラインヒルクライムfrom日本海』に参加した。初日は山形県遊佐町ステージ。二日目は秋田県にかほ市ステージ。両日共に鳥海山ブルーラインを使用してのヒルクライムレース。


初日のコース距離は約16km。小野曽~鳥海山5合目鉾立山荘まで。14時スタート。コース図

鳥海山ブルーラインヒルクライムfrom日本海:遊佐ステージコース

 

www.osamu-san.net

 


 
二日目の距離は約20.1km。「にかほ市役所前』~鳥海山5合目鉾立山荘まで。8時スタート。

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初日のタイムは1時間3分42秒。総合26位(参加人数91人)クラス別3位。二日目のタイムは1時間15分06秒。総合35位(参加人数127人)クラス別5位。二日間の総合タイムは2時間18分48秒。総合21位(参加人数61人)クラス別3位。

 


二日目はにかほ市ステージ。昨年はこちらのコースだけでの開催だったそうだ。またスタート地点は今回のスタート地点である「にかほ市役所前」ではなく3~4km先の本格的な上りが始まる地点からのスタートだったそうだ。今回はその地点まで緩やかな(そうでもなかったが)坂を上ったあと約3kmの下りを経て至るという事だ。

 


後悔と反省。そして恥ずかしさを感じた初日。2日目になっても状況が変わる事は無い。むしろ逃げ出したいくらいである。スタート受付をせずにそのまま帰ってしまおうかと考えたくらいである。

 

しかし、その状況を導いたのは他の誰でもない「自分」である。責任は取らねばならない。その状況を受け止めなければならない。決して逃げてはならないのである。

 


受付を済ませてウォーミングアップ開始。スタート後に緩やかな坂を上るということなので試走してみた。昨日のウォーミングアップの様に脚が「重い」。しかも昨日の疲れが残っている。しっかりケアをしたはずだったのだが・・・緩やかな坂なのに自転車が進んでいかない。うーん、どうしようもない。

 


やっと坂を上り切り下りへ。下りながら今日のレースはどうしたものか?どうなるものやら?と不安でいっぱいになった。走り続けても妙案は浮かばない。疲れが残っているのでスタート前にあまり乗り込んでも仕方がない。向きを変えてスタート地点へ戻り始めた。

 


先ほどの下りが今度は上りになる。上りが始まる平坦部分でやや勢いをつけて上り始める。するとどうだろう?先ほど上った時とはまるで違う感覚。多少勾配が緩いとはいうもののスイスイ上っていく事が出来た。少し気が晴れた感じだ。

 

昨日同様、坂は苦労するだろう。でも気持ちよくスタートを切れそうな感じがした。スタートは8時。開会式、競技説明を行っていよいよスタートである。昨日に比べて参加人数が増えた様だ。

 


定刻通りにスタート。

 

 

他の選手達は最初から全開でどんどん進んでいく。ウォーミングアップの時と同様ですぐに緩やかな坂に入る。脚が軽くなったお陰で軽快に進みそして上る事が出来た。他の選手達(トップグループは別として)はやや苦労している模様。それほどスピードが出ている訳ではないが追い抜いて行く事が出来た。

 


途中からは単独で走行。多少調子が良いからといっても単独での走行はキツい。上りが始まる手前の約3kmの下り区間でスピードを上げようとしたが思う様に上がらない。

 

むしろ疲れが目立つ。ずっとペダルを回し続けていたかったが止むを得ずペダリングを止めて脚を休めた。そしていよいよ本格的な上りが始まった。

 


ここまでは(あくまでもここまで)一緒にスタートした中(50人弱)ではそこそこの順位だったと思う。前から10~15番目くらいの位置で坂に入っていったのではないだろうか?調子が良かったのはここまで。

 

 

前日同様、ある程度のスピードを維持しながら上っていく事が出来なかったので自分のペースは時速で12~14km程度。それからはその速度を中心に淡々とペダルを回し続けた。

 


そして後続の選手達からどんどん追い抜かれていく事になる。同じコーナーでも内側と外側は勾配が異なる。上っていく場合は内側の勾配がキツい。コーナーを抜けて行く距離は短くなるが。自分を追い抜いて行く選手達はその「内側」を物ともせず走り抜けていく。

 

 

大したものである。恐らくそれを何回も繰り返しているのだろう。ここでも脱帽である。昨日は今走行しているコースをバスで下りてきた。昨年参加している選手の話だとゴール手前の勾配がかなりキツいとの事だ。

 

 

勾配で10%程度の坂が連続しているそうだ。なるほどバスで下っていてもその勾配のキツさが伝わってきていた。
自分のペースで上り続けそして後続の選手達にどんどん追い抜かれているうちにその「10%程度の坂が連続している」坂に到達した模様だ。

 

それまでは時速で12kmは維持出来ていた。しかしその坂に差し掛かると速度は11、10、そして一桁の9kmまで落ちてしまった。また、それまで自分を追い抜いていった選手はすぐにその背中が見えなくなっていた。

 

 

しかしその坂では追い抜かれる事はあってもその背中を見る時間が相当長くなった。他の選手達も苦労していたのだろうと思う。

 


今日はゴール地点手前からガスが掛かって下界の風景は拝めない。走行していてかなり暑く、そして汗をかいた。しかしガスが掛かっている影響か肌寒く感じた。

 

 

そしてようやくゴールした。昨日より12分程長く登坂した模様だ。タイムは1時間15分06秒。トップタイムは59分32秒!1時間を切るなんてスゴイ!お手上げである。

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昨日に続きバスで下山。スタート地点の「にかほ市役所」前の公民館で表彰式が行われた。にかほ市ステージ」での表彰。そして二日間通じての総合成績の表彰がある。昨日と同じで恥ずかしくて申し訳ない気持ちでいっぱいだ。

 

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二日間でトップタイムの選手と30分近くの差があるのだ。おまけに他のクラスでは自分より速くても表彰されていない選手がいる。エントリーの妙とはいってもやっぱり恥ずかしくて申し訳ない気持ちでいっぱいだった。メダルと賞状そしておそらく「うどん」を頂いた。ホント申し訳ないなぁ~

 


今までの練習は一体なんだったのか?と反省と後悔が残ったレースだった。坂を上るだけではなくある程度のスピードを維持しながら上っていく事が必要である事を痛感。長い時間維持する事が必要という事も。

 


また、自分は一体何をやっていたんだろう?冬期間の練習も一体何だったのか?練習が全然レースに役立っていない!レースの負荷に練習の負荷が全く届いていなかった!レースでは全く通用しないものだったという事を感じながらのレースだった。

 


後悔と反省に浸っている間もなく7月4日、5日には「夏油高原ヒルクライム」が開催される。あと10日間でレースが始まる。それまでの短期間で実力不足を解消する事は不可能。

 

 

とりあえず今まで通りの練習を行う。そしてその中で登坂スピードを上げての走行を実施。少しでも速度が上がる様にしたい。どこまで効果が出るか未知数だ。しかし何もせずにレースを迎えるのは嫌だ。やれるだけの事はやっておきたい。

 

「2015年鳥海山ブルーラインヒルクライムfrom日本海」は

こんな感じでした。いやぁ~お恥ずかしい。


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初日🙂2015年鳥海山ブルーラインヒルクライム

2015年6月20日と21日に『第2回 鳥海山ブルーラインヒルクライムfrom日本海に参加した。初日は山形県遊佐町ステージ。二日目は秋田県にかほ市ステージ。両日共に鳥海山ブルーラインを使用してのヒルクライムレース。


初日のコース距離は約16km。小野曽~鳥海山5合目鉾立山荘まで。コース図👇👇👇

鳥海山ブルーラインヒルクライムfrom日本海:遊佐ステージコース


 
2日目の距離は約20.1km。「にかほ市役所前』~鳥海山5合目鉾立山荘まで。

 

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初日のタイムは1時間3分42秒。総合26位(参加人数91人)クラス別3位(1位と2位から大きく遅れて)
二日目のタイムは1時間15分06秒。総合35位(参加人数127人)クラス別5位((1位~4位)から大きく遅れて)
二日間の総合タイムは2時間18分48秒。総合21位(参加人数61人)クラス別3位(言うまでも無く・・・)


エントリーしたのは大胆にも「エキスパート」クラス。これが後々申し訳ないやら恥ずかしいやらの結果になるとは・・・・  「エキスパート」とはかなりの強豪、強者どもが集まるクラス。

 

 

そこそこ人数が集まるかと思っていた。しかしエントリーしたのは初日3人。二日目5人。二日間の合計タイムで順位を争う部門でも3人。


実はエキスパートクラスにエントリーしたのは訳がある。落車を避ける為である。昨年の矢島カップは40才代のクラスにエントリーした。二日目のレース中、運悪くそれほど強者でない集団に取り囲まれてしまった。

 

もちろん40代でもそしてそれ以上の方でも強者はたくさんいる。誤解無き様に。取り囲まれたのは良かったのだがペースが遅い。しかも道幅が狭い。そんな場所で渋滞になった。

 

直前の選手があまりにも遅くてぶつかりそうになった。避けようが無く脇の草むらに転倒した。お陰でタイムは遅くなるは左肩を負傷(レース後に痛み出した)するはで散々。結局、左肩は限りなく脱臼の状態との事だった。

 


そんな訳ででエキスパートクラスにエントリーしたのである。少なくとも私より遅いという事は無いだろうし渋滞にはならないと思ったからだ。それにしても参加人数が少ない。繰り返しになるがもっとエントリーする人が居ると思っていたのだ。

 


初日の受付場所は「鳥海温泉遊楽里」の隣の「とりみ亭」広場。自宅の秋田市からは車で1時間30分を切る程度の場所である。ここで受付を済ませた後、スタート地点の小野曽まで移動する。

 

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スタートは14時。到着したのは10時過ぎ。珍しく余裕がある。また気温がそれほど高くなかった(24~26度ほど)のも幸いだった。ウォーミングアップ開始。

 

しかし脚が重く感じる。昨日までの練習&調整は問題なかったのだが。しばらく動いていたのだが状況に変化は無し。先行きが非常に不安となった。焦る。

 
開会式後、スタート地点まで移動。やはり道中も脚が重い。ここまで来たのでどうにもならない。覚悟を決める。そしてスタート。


スタート直後から上りが始まる。高尾山の急峻な坂を経験&見ているので坂を見てもそれほど驚かなかった。ただ誤算だったのはその坂をある程度のスピードを維持しながら上っていく事が出来なかった!のである。つまり周りの選手のスピードについていけなかったのだ。

 


周りの選手とのはっきりとした速度差は分からないが少なくとも時速で5km以上はあったかと思う。周りの選手達は時速でだいたい17kmから20kmは出ていたと思う。その速度に合わせて走行しようとしたが数分で息が切れてしまった。

 


このペースに合わせても力尽きるのが目に見えていた。残念&悔しかったがペースをダウン。自分のペースは時速で12~14km程度。その速度であれば力尽きる事無く上っていけそうだった。それからはその速度を中心に淡々とペダルを回し続けた。


速度についていけず自分のペースで上り続けていると当然の事ながら自分より速いペースで上っていく選手達にどんどん追い越されていくことになる。自分より1分、2分遅れてスタートした選手達にどんどん追い抜かれていった。

 

 

よくもまぁあんなペースで上る事が出来るものだと自分の実力の無さを棚に上げて感心してしまった。
淡々とペダルを回し続けペースを守った。しかし、力尽きないペースながらも早くゴールに辿り着いてこの苦しさから逃れたい!と何度も思った。

 

初めてのレースなのでどの程度の時間がかかるか全く予想がつかなかったのも辛かった。また、昨日までの練習は一体なんだったのか?と反省と後悔を繰り返した。坂を上るだけではなくある程度のスピードを維持しながら上っていく事が必要である事を痛感した。

 

 

更にそれを長い時間維持する事が必要という事も。自分は一体何をやっていたんだろう?高尾山でこんなタイムが出た!とか自己ベスト更新だ!とか言っていたのは単なる自己満足に過ぎなかった。確かに坂を上る事は出来る。しかしそれには速さと持久力が必要なのである。

 


冬期間の練習も一体何だったのか?LSDで毛細血管を発達させる!FTP走行、SST走行、Vo2maxの向上、無酸素運動容量の向上、耐乳酸性の向上、筋持久力の向上等々。御題目は立派だが全然レースに役立っていない!あるいはレースの負荷に練習の負荷が全く届いていなかった!という事か?

 


今、参加しているそして走行中のレースでの体験を通して今までの練習が無駄とは言わないまでもレースでは全く通用しないものだったという事を感じながらのレースだった。

 


そしてようやくゴール。タイムは1時間3分42秒。一番速い選手で50分47秒。自分より10分以上も速い。1kmを3分要するとしても距離で4km以上離された事になる。脱帽である。そして自分の実力の無さに情けない思いだ。

 

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バスで下山後スタート受付近くで表彰式。各クラス3位まで表彰される。はっきり言って出たくなかった。あのタイム差で表彰されるなんて失笑ものであると思ったのだ。また他のクラスでは3位に入賞出来ずとも私よりゴールタイムが速い人が20人以上もいるのだ。

 


たまたま自分のカテゴリーにエントリー(エキスパートクラス)した人数が少なかっただけとはいえ本当に申し訳ない気持ちで一杯だった。直接指差されたり、言われたりする事はなかったけれど陰で何を言われているかと思うと情けないやら恥ずかしいやらでその場から消え去りたいとも思った。


しかもちゃんとした賞状、メダル、メダルケース、賞品を頂いた。何かズルイ事をして貰ったかの様な気持ちだった。おまけに記念撮影を行った。どんな顔をして写ればよいか分からなかった。写真はまだ見ていないが良い表情はしていないだろうなぁ~

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初日は終了。遊佐町から宿泊先であるにかほ市の宿へ移動。車で30分程度。宿に入ったのは18時過ぎ。洗濯、入浴、明日の準備をして就寝。起床は4時30分を予定。21時過ぎに床に就いた。

 


床に就いてからも坂を上るだけではなくある程度のスピードを維持しながら上っていく事が必要でそれを長い時間維持する事が必要という事が頭から離れなかった。

 

 

そしてそれが今の自分には備わっていない事も。一晩でそれが解決するはずもない。次のレースは明朝の8時スタート。不安と後悔が募るばかりだった。

 

2015年鳥海山ブルーラインヒルクライムの初日はこんな感じでした。


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ケガ&体調を崩す前に🙄2020年2月16日(日曜日)

ローラー台トレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(47日)の総走行時間は2930分。目標走行時間にマイナス2710分。体重は62.8kg、体脂肪率は12.9%。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。補給食を食べる。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。補給食を食べる。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを20分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。補給食を食べる。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


10分間のレスト走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて(全力走行20秒間+10秒間のレスト走行)×8セット


6分間のクールダウンでトレーニング終了。


「ややきつめ」と「楽」な走行を繰り返してスタミナアップを目的とするトレーニング。そして20秒間の全力走行では無酸素運動容量の向上が目的。

 


走行開始10分で空腹感を感じた。まぁ食べる事で解消する事なのでそれほど深刻ではないと思う。最近少々疲れが溜まっている。

 

昨日もそんな感じだったのでやや軽めのトレーニングを実施。しかし無酸素パワー向上のトレーニングを実施。疲れがある中、ちょっと追い込み過ぎたのかもしれない。

www.osamu-san.net


その影響で今日は走行開始時から辛かった。いつもは開始5分ほど経過すると速度が安定してくる。でもなかなか速度が上がらなかった。

 

速度を上げようとするとどうしても力んでしまう。無駄な力を出してしまい早く疲労を招いてしまう。今日がそうだった。速度が上がったり下がったりと落ち着かない時間が多かった。


速度が下がると元に戻そうと力を入れる。しばらくすると速度がまた下がるその繰り返しだった。疲れてしまう訳である。

 

おまけに走行開始から『楽』な走行を含めて走りっぱなし。輪をかけて疲れてしまった。走りっぱなしだった割には昨日ほど腰痛は出なかった。ちょっと痛くなった程度。速度がそれほど速くなかったからだろう。


今日は疲労困憊の中よくやったと思う。でも今後の事があるのでしっかりと疲れを取り除かなければならない。ケガや体調を崩す前に!

 

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昨年は体調を崩して年明けから2月にかけてはトレーニング時間が少なかった。ちょうど1年前は2019年(47日)の総走行時間は1615分。目標走行時間にマイナス4025分。


2020年の今年(47日)総走行時間は2930分。目標走行時間にマイナス2710分。お陰様で走行時間で1300分余り昨年より多い。体調を崩していないからである。体調管理は大切だという事を実感している。


今日はこんな感じでしたね。
 


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体幹かな?🧐2020年2月15日(土曜日)

ローラートレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(46日)の総走行時間は2810分。目標走行時間にマイナス2710分。体重は63.0kg、体脂肪率は12.6%。


ギアは50×17T、負荷は「3」で時速24~26kmを15分間維持。引き続きギアは50×13T、負荷は「3」で(時速35~36kmを25分間維持)×2セット。セット間は10分間のレスト走行。FTP及び持久力の向上が目的。


10分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で(1分間全力走行)×5セット。セット間は6分間のレスト走行。無酸素運動容量の向上、無酸素パワーが必要な状況でのパフォーマンスの向上、無酸素パワーが重要となるレース対策(クリテリウム


👇👇トレーニングメニューは「じてトレ」から👇👇

自転車トレーニングサポート専用サイト「じてトレ」


👇👇内容の詳細は👇👇

www.jitetore.jp


昨日のトレーニング後は歩くと脚が前に出なかった。加えて重く感じる。錘を付けているかの様だ。トレーニングでちょっと追い込み過ぎたのかもしれない。

 

www.osamu-san.net

努めて安静にしていたのだが‥‥‥起床後疲れは解消したと考えていたが感じとしては今一つ。昨日のトレーニングの疲れがまだ残っていた。脚が重く身体がダルい。今日はやや軽めのトレーニング内容となった。


FTP(35~36km)で25分×2セット。若干走行時間がちょっと長かった。2回目の後半がややキツかったものの無難に走り切る事が出来た。


昨日に続き腰痛(右側)が出たのは少々気になる。いつもは15分間のウォーミングアップ後に時速26~27kmを2分間維持する事からスタート。以後2分経過ごとに時速2kmずつ速度をアップさせて走行し(26km→28km→30km→32km→34→36km→38km)続いて時速33~35kmで10分間走行する。

 

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通常より身体を動かす前にFTP速度での走行に入った。その為どうなるか分からなかった。速度が上がっていかずそして力尽きてしまうのではないか?と考えていた。

 

 

しかし考えている以上に身体が動いていた。今日はだいぶ暖かかった事も要因だろう。ただ前述の様に腰痛が出たのが心配。


2本目の後半から痛み出した。長い時間乗っているとその傾向がある。当然と言えば当然なのだが‥‥‥実際の所は判らないが走行を重ねると骨盤が後方に傾いていっている感じがする。走行開始は前傾していると感じるのだが‥‥体幹のバランスが悪いのかもしれない。


1分間全力走行。昨日の疲れがある中だったのでどうか?と考えたが実施。2本目までは最後まで息が続き脚が残った。

 

6分間のレスト走行を挟んではいるものの3本目以降は速度は増したが息苦しさと脚の重さは辛くなる一方だった。流石に無酸素パワーの向上を目的としたトレーニング。その目的は充分に果たした様である。


さて、明日は週末恒例の「ややきつめ」と「楽」な走行を繰り返してスタミナアップを目的とするトレーニング。100分間走行しっぱなし。どうなることやら。


今日はこんな感じです。


 <参考サイト 『じてトレ』 https://www.jitetore.jp/

 


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重い😵 2020年2月14日(金曜日)

ローラートレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(45日)の総走行時間は2690分。目標走行時間にマイナス2710分。体重は63.3kg、体脂肪率は13.3%。


ギアは50×17T、負荷は「3」で時速24~26kmを15分間維持。引き続きギアは50×13T、負荷は「3」で時速26~27kmを2分間維持する事からスタート。以後2分経過ごとに時速2kmずつ速度をアップさせて走行(26km→28km→30km→32km→34→36km→38km)


3分間のレスト走行。


続いてギアは50×13T、負荷は「3」で時速33~35kmで10分間走行。


13分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で(時速33~34kmを2分間維持+時速39~40kmを30秒間維持)×8×2セット。セット間は5分間の回復走(時速22~24km)

疲労物質除去能力を高めるローラー用インターバル(耐乳酸トレーニング)」である。


10分間のレスト走行。

 

ギアは50×13T、負荷は「3」で(20秒間全力走行+10秒間のレスト走行)×8。無酸素運動容量の向上が目的。

 

www.osamu-san.net

 

終了後6分間のクールダウンでトレーニング終了。


レーニング開始時のウォーミングアップの時は身体そしてペダルを踏むそして回す感覚が軽かった。昨日はトレーニングを実施しなかったのでその影響か?と考えた。


レーニングを順調にそして滞りなく消化出来ると考えた。その反面、後で調子が悪くなるのでは?との不安があった。


結局、その予感が当たってしまった。


時間の経過と共にペダルを踏むそして回す感覚が非常に重くなった。設定負荷以上の負荷が課されている様な感じ。

 

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何とか走行は続ける事は出来ていた。でも一つ一つの動作を行う為に常に力んでいなければならない状況。余計にそして早く疲れを感じる事になった。

 


2分間+30秒の走行では2セット実施出来た。でも余りの疲労感に2セット目を諦めようと考えたほどである。1セットは20分間。その間は心拍数、息遣いは高止まり。時速33km以下にはならないので当然なのだがとにかく辛く苦しかった。


最後の20秒間全力走行は速度が思う様に出なかった。脚は乳酸でパンパン。まるで自分の脚ではないみたいだった。


レーニング終盤には最近は感じた事の無い腰痛が発生。それほど酷い痛みではない。でも、腰痛が出るという事は身体のバランスが悪いという事。しっかりケアをしなければならない。


でも、よく耐えた。予定通りの本数、セット数を消化出来た。まだまだトレーニングは続く。

 

今日はこんな感じでした。

 


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う~ん深い。2020年2月13日(木曜日)

ロードバイクに乗らなかったので時間があった。久々に読書。以前にも掲載した本。

レーニングに対する覚悟、心構えを現しているのではないだろうか?カール・ヒルティという方はスイス人。国会議員で文筆家だったとの事。

 

苦しみは人間を強くする。でなければ人間を打ちひしぐ。人が自分のうちに持っている素地に応じて、そのどちらかにきまるのだ。幸福の時には我々が苦難のうちにどれほど堪えられるか本当には判らない。苦難の中で始めて、我々は自分自身を知るのである。

ーーカール・ヒルティーー

『ピストの走法 -自転車競技入門ー』 高橋長敏 著 72ページ5行目から11行目まで

 


さて、昨日は酒席に顔を出した。人生はもちろんの事こと事業では大先輩である方がたくさんご出席。


難しくて長いお話は苦手。有難い話である事に間違い無い。ちゃんと拝聴しないと!話の最中にスマホを見るなんて失礼は絶対にしてはいけない!


もちろん、自分を含めてそんな事をする人はいなかった。でも、「LINE」の通知音はあちこちで鳴っていたけどね😅


その酒席の最後に大?抽選会があった。そうしたら「きりたんぽセット」が大当たり!


当たるとは思ってもいなかったのでビックリ‼️「きりたんぽ」を作らせたら右に出る所は無い!という「斎藤昭一商店」のきりたんぽセット😆だ。

 

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中身はきりたんぽ3本入りが2袋、比内地鶏のスープ1袋、だまこもち1パック(10個)である。

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他に用意する具材は、セリ、長ネギ、舞茸、糸こん、ゴボウ、鶏肉など。調理法は記載の通り。

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幼かった頃も食べていた。でも、それほど好んで食べていた訳ではなかった。野菜が嫌いだったから。野菜を避けて鶏肉ときりたんぽばかりを食べていたなぁ🤣 香りの強いセリ、春菊辺りは苦手だった。


でも、年齢を重ねたら寒い時期にはきりたんぽが食べたくなるのだった。香りの強いセリ、春菊は気にならなくなった。むしろそれらが無いときりたんぽでは無い!みたいな感じ。


野菜のシャキシャキ感と香りがたまらない!鶏肉の脂のこってり感をリフレッシュしてくれる。そしてまた箸が進むのだ。


比内地鶏の出汁が効いたスープがたまらない。その出汁が染み込んだきりたんぽ、鶏肉は抜群の味。


また、煮込んでいるうちにそれぞれの具材から更に出汁がでる。食べ進むほどに美味しくなるのだ。


そして最後は「締め」である。出汁がたっぷりと入っているので楽しみだ。雑炊、うどんで堪能出来る。


しかし、ここであえて「生ラーメン」を提案。ラーメンを出汁に投入すると比内地鶏のスープが効いた比内地鶏ラーメン」の完成である!


比内地鶏の出汁はもちろん野菜の出汁も出ているので美味いこと間違いなし!である。機会があれば是非ともお試しあれ!


後で「きりたんぽ」はもちろん、「比内地鶏ラーメン」の報告をするのでご期待下さい。


酒席の後でロードバイクのトレーニングは無し。


今日はこんな感じです。

 

 <参考文献> 『ピストの走法 -自転車競技入門ー』 高橋長敏 著 栄光出版社

昭和51年11月1日 初版 1200円

 

引用サイト『斎藤昭一商店』👇👇👇👇

www.kiritanpo.com

 


 


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