誰よりも速く!ロードバイクトレーニング

ロードバイクトレーニングのメニューやレース参戦記を投稿。時々別の話題もアリ。

2014年矢島カップ4/4 二日目ヒルクライムその2

当たり前だが走行中はほとんど坂。スタート後僅かな距離の平坦区間をあっという間に過ぎて坂に突入。

 

明け方の雨でウォーミングアップは出来ないままスタートしたので不安があった。

 

すぐに息が上がってしまうのではないかと思いながら登坂した。

 

しかし幸運な事にウォーミングアップを実施しなかった為の影響はほとんどなかった。

 

むしろ調子が良いくらいだった(全行程の半分の花立辺りまでだったが)


上り始めてしばらくの間は52×19Tで走行していた。また時々ダンシングで上る事も可能だった。

 

さすがに勾配がキツくなってきてギアは39×19T、21Tで走行する事になったが回転数は60台後半から72、73を計測しすこぶる順調だった。

 

 

疲れはそれほど堪えていない。まだまだイケる!そう感じていた。

 

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しかし好事魔多し。どの地点かはっきり覚えていないが落車してしまった。

 

坂を上っていて道路の左側を走行していた。登坂スピードが遅い選手は左側に寄って走行している事が多い。

 

流れでその遅い集団の後方で走行していたら後方から声が聞こえてきた。

 

「左に寄れ!」

 

その言葉を聞いて自分のすぐ前の選手は更に左に寄ってしまった。

 

自分とすぐ前の選手とは登坂スピードが違っていたので自分は進行方向を塞がれた形になった。


行き場を失った自分は道路脇の草むらに転んだ。草むらに転んだお陰で無くケガや車体故障をせずに済んだ。

 

また幸いにして石や標識、側溝などの固いものは無かった様だ。

 

すぐに起き上がり走行を再開。

 

しかしそこそこ勾配がある場所だったので左のビンディングシューズがペダルに装着出来ない。何度も装着を試みてようやく装着。何とかレースに復帰した。


走行中に落車の影響は無かった。どの程度タイムを失ってしまったか分からないがとにかく前に進むしかない。

 

そして上るしかない。走行は相変わらず順調である。

 

昨年崩落事故があった近くを通り全行程の半分である花立ハイツ手前の下り区間へ入っていった。

 

 

それほど疲れを感じていなかったものの下り区間は脚を休ませるには有難い。脚を休めつつペダルを回してスピードの維持を図った。


下り区間を終え再び上りに入った。そして花立ハイツを通過。

 

花立ハイツから少し上った所で大粒の雨が降ってきた! 

 

はっきり言って土砂降りである。

 

風も強く吹き始めた。山の天気は変わり易いとはしっていたもののここまで激変するとは考えてもみなかった。

 

この雨を境にそれまで順調に走行出来ていたのだが一気に疲れが出てきてしまい失速してしまった。

 

 

勿論雨のせいではなく花立ハイツ過ぎが本格的なヒルクライムなのでその坂に太刀打ち出来なかったという事だ。


天候は雨。そして霧と強風。路面は水たまりが出来るほどの完全ウェット状態。


その状況下ゴールを目指して進む。前述の通り完全に失速。ギアは39×24T、28Tで進むしかなかった。

 

脚が完全にエネルギー切れ。勿論、息は上がり切っている。それでも自転車を降りたくなる事にはならなかった。

 

進み方は遅くとも確実に上っていった。

 

しかし自分よりスタート時間が遅い選手が自分を追い抜いていく時のスピード、力強さといったら感心してしまう。

 

目の前の坂を悪戦苦闘している自分を嘲笑う様に軽快に上って行くではないか!


自分も追い抜いていった選手と同じ様に軽快に上って行けるはず!と思ってレースに臨んだ。

 

しかし調子が良かったのは前半まで。

 

後半はさっぱりである。登坂練習を繰り返してきたのだがレースに結果として現れなかった。練習方法が間違っていたのだろうか?


次々に追い抜かれつつ進む。あと5km、4kmとゴールまでの距離数が表示されている。

 

残りの距離数を表示されても本当にその距離でゴールに辿り着く事が出来るのか?と疑いたくなるくらい苦しい。

 

つづら折りの坂では39×28Tのギアを使用しダンシングで進む。

 

今の自転車では目いっぱいの軽いギア比だ。

 

それでも重く感じる。

 

ペダルの回転数は上がらない。でもこのギア比で進むしかないのだった。


あと500m、200m。最後の力を振り絞ってダンシングでゴールに飛び込む!

 


タイムは1時間21分46秒38 総合順位224位(929人中)クラス順位75位(285人中)

 

2013年の記録は1時間16分07秒96。総合順位181位(1034人中)クラス順位55位(323人中)

 

因みに2012年は1時間21分50秒56。総合順位253位(1039人中)クラス順位82位(315人中)昨年よりだいぶタイムを落としてしまった。

 

残念。

 

前述の通り練習方法が間違っているのだろうか?


ゴール地点の祓川はまるでテレビの台風中継の様だった。

 

雨風が非常に強くてラックにかけた自転車が風でぶらぶら揺れている。

 

いつもならスイカや飲み物を提供してくれる場所にはテントが設置されているが強風の為設置していない。

 

大会スタッフはずぶ濡れである。


勿論選手も同様。ゴール後はまだいいが風雨ですぐに体温が低下する。

 

自分は預けていた荷物を引き取りにいって急いで雨具を装着。

 

そして体温を維持するために用意していたカロリーメイト、ゼリー飲料、パワーバーを食べた。

 

 

それにしても寒い。

 

身体が震え始めた。ところで途中で追い抜いた相部屋の方はもうゴールしたのだろうか?


しばらく座っていると相部屋の方がゴールした。早く着替えてしまいたい様ですぐに荷物を引き取りに行った。

 

相部屋の方が着替え終わると「雨が凌げて畳に座る事が出来る場所があるので案内する」

 

そして「ここから少し上った所にあるから自転車でついて来てくれ」と言う。

 

今までそんな施設があるとは全く知らなかった。さすが20数回出場している方だ。


後をついていくと山小屋があった。そこに辿り着いた時、風は正に暴風。

 

自転車も人も飛ばされそうである。自転車は窪んだ場所に横倒しにして置いた。そして山小屋に入っていった。


先客が居た。登山をする方、そして我々と同じくヒルクライムに参加した方々が居た。

 

しばらくするとぞくぞくとレースを終えた方々が山小屋にやってきた。

 

知る人ぞ知る場所なのだろう。相部屋の方曰く「この山小屋にはゴール地点のアナウンスが無線で入るので下山が始まるタイミングが手に取る様に分かる。その点も便利なんだ」とニヤリ。


山の上という事で吹き付ける雨風が物凄い。

 

ゴール地点は山小屋より山陰なので山小屋付近よりは風は弱いらしいがそれでも風雨に長い間晒されるのは有難くない。

 

案内が無かったら本当に大変だった。暖房は無かったものの体温の低下は避ける事が出来た。

 

また雨に打たれないというのも心に余裕を持つことが出来て落ち着く事が出来た。


無線に下山時刻が早まったとのアナウンスが入った。いずれにせよ下山しない事には帰宅できない。

 

悪天候でいつもより危険度が高いが下りるしかないのである。

 

雨そして水しぶきでフロント、リア共にブレーキの効きが悪い。他の選手との距離を意識的に取る様にして下っていった。

 

ブラケットを握って走行していると手が疲れやすい。思い切って下ハンドルを握って走行。

 

これならブレーキを常に引いた状態でも疲れにくい。最初は目線が下がるので少々怖かったが慣れてくると快適だった。


1時間弱ほどで下山終了。相部屋の方と共に宿へ向かう。そしてそれぞれ自転車を洗い、分解する。

 

出来るだけ自転車についた水気は取り去っておきたい。タオルで自転車を拭く。

 

下山時ブレーキは大いに活躍した模様。ブレーキシューが減った&溶けた黒い水がフロントフォーク、ホイール、バックフォーク、ダウンチューブにとこびりついている。

 

帰宅後は自宅で自転車を逆さまにして内部の水分を落とす。そして砂や汚れを取り除くのである。


自転車を車に収納したらシャワーで汗を流す。というか身体を温めにいった。

 

シャワーが使用出来るのは知っていたが利用した事はなかった。相部屋の方に勧められたのである。

 

「すっきりして帰る事が出来るから!」シャワーを浴びて出てくると気持ちが良かった。

 

アドバイス通りだ。もっと早くから利用するべきだった!それにしても先ほどまで山に居たのがウソの様だ。

 

また自転車で坂道を上ったのが自分ではない様な感じだ。


相部屋の方もシャワーを浴びて自転車を積み込んだらしい。

 

最後に来年の再会を約束してそれぞれの帰路に着いた。それにしても後悔。どうして連絡先の交換をしなかったのだろう。非常に悔やまれる。

 

人生上でも自転車でも頼りになる先輩に巡り合えた気がしてならないのである。

 

何とか連絡を取ってこれから交流できればいいのだが。宿のご主人に相談してみようと思う。


タイムトライアルにしてもヒルクライムにしても準備&練習を実施してきたにもかかわらず結果が伴わなかった。

 

ヒルクライムでは花立ハイツまでの前半部分は非常に調子が良く快適だった。

 

どこまでも上っていけそうな感じがした。また「きたかみ」では出来なかったダンシングでの走行が出来た。

 

しかし後半は前述のごとくさっぱりである。


以前にも記述したが自宅近辺には距離が長い坂が無い。せいぜい1kmがいいところ。

 

インターバルの様に上っては下り上っては下りという練習しか出来ない。

 

これから更にタイムを向上させるにはやはり長い距離の登坂練習が必要だろう。

 

息が上がった状態で長い時間そして長い距離を走行する事が可能になる為である。


しかし頻繁に遠出をするわけにもいかない。現状の中で工夫して練習するしかない。

 

色々と考えていかなければならない。

 

かなり大胆な考えだがこれから先はレースの中心をヒルクライムに絞りそれと共に練習もヒルクライムに特化するというのはどうか?


タイムトライアルも練習を実施しなければタイムの向上は望めない。

 

しかしタイムトライアルのタイム上位選手と自分のタイムを比べると差が2分程。

 

ヒルクライムの場合は15分以上の差がついてしまっているのである。

 

順位は両方のタイムを合計したものが順位として反映される。

 

タイムトライアルを軽んじる訳ではないが順位を上げていくにはヒルクライムの能力を向上させた方が早いものと考えられる。


またヒルクライムが速い選手はタイムトライアルも速いらしい。

 

果たして自分が同様な結果になるかは分からないが一考の余地は大いにある。

 

確かにあれもこれも強くなりたいといって手を出し過ぎている感はある。ここはタイムトライアルはある意味「捨てて」ヒルクライムの能力向上に専念するべきではないかと考えられる。

 

一点集中で自分の限界を突破し、そして出場すれば上位に入る事が出来るとほくそ笑んでいる連中に一泡も二泡もかかせてやりたい。


次のレースは9月20、21日に由利本荘市秋田県立大学本荘キャンパスで行われるクリテリウムレースだ。

 

タイムトライアル(約2km)も実施される。

 

前述の通りヒルクライムに特化する中で9月のレースをどういう位置付けにするか考え物だ。

 

エントリーする時は今後のレース&練習についてあれこれ考えていなかったので。

 

ヒルクライムに特化していく中でどんな結果になるか試してみるのも悪くはないとは思っている。


今回のヒルクライムは天候(暑さ、雨、風)との闘いだった。そして一生の仲間になるかもしれない方との出会いが印象的だった。

 

レースの結果は今一つだったものの今後の自転車生活そしてレース&練習に変化と検討をもたらすものだったのではないだろうか。

 

2014年第28回矢島カップ 「Mt.鳥海バイシクルクラシック」は

こんな感じでした。


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2014年矢島カップ3/4 二日目ヒルクライム その1


初日(7月26日)の猛暑日に迫らんという気温(34度)を抱えたまま夜を迎えた。普段とは違う環境と暑さでなかなか寝付けない。

 

しかし今年は隣で「いびき」を奏でる奴が居なくて良かった。昨年は「いびき」のお陰で全く眠る事が出来なかったのである。

 

あまりにうるさくて自動車の中で寝たほどである。それに比べれば今年は相当環境が良い。多少の寝不足は問題ないだろう。


天気予報では未明から明け方に雨が降り出すという事だった。うつらうつらしながら横になっていたら(時計を見たら午前2時50分)雨が降り出した。

 

珍しく天気予報が的中。昨日の天気を考えると雨なんて降る気配すらしなかった。

 

再び眠りに落ちた。

 

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次に目を覚ました時(午前4時過ぎ)は雨音で目を覚ました。かなりの雨量である。風が強く吹いている。山は霧が掛かって見通しが悪そうだ。このまま降り続くのか?


雨は一向に止まない。強弱を繰り返しながら降り続いている。レースコースの近くで昨年道路の崩落事故が発生し亡くなった作業員の方が数人居た。

 

まさか同じ様な事は起きないとは思うが最近のご時世からすればレースの中止がありうるかもしれない。

 

早朝だったが大会事務局にレースに関して変更等ないか確認するため電話をかけた。1回、2回と電話は繋がらなかった。3回目にようやく繋がった。


レースに関して変更はないのか尋ねた所、きっぱりと「変更なし!」との回答を頂いた。

 

よほど開催に自信があるのだろう。これで腹は決まった。土砂降りでも何でも走ってやろうじゃないか!

 

 

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朝食は宿のご主人のご厚意で午前5時30分から頂ける事となった。

 

その前に軽く走行しておきたかったのだが雨でずぶ濡れになりそうなので走行は実施せず。致し方ないがほとんどアップをしないでレースに臨む事になる。

 

朝食の時間が来て自分を含め同宿の参加選手が集まって来て朝食を摂る。朝が早いという事やレース前の緊張ではっきり言って食欲が無い。

 

しかしここで食べておかなければレースに響く。そう自分に言い聞かせて食べ物を口に運び胃の中に流し込んだ。


朝食後は身支度を済ませ自転車を組み上げなければならなかった。昨年までは受付会場近くに車を移動させていた。

 

しかし今年は雨。雨に打たれて作業するのは気が滅入る。幸い民宿の軒先に雨が当たらない場所があるのでそこで自転車を組み上げる事にした。

 

これは非常に有難かった。あらためて考えると今回そして今まで宿泊させて頂いた民宿は便利である。


まずレース受付からそれほど離れていない(約1.5km)自転車だと10分かからない。

 

自動車を民宿の敷地に駐車させたままレースに出発出来るので朝の移動が必要ない。

 

慌ただしい時間帯にこれは有難い。

 

また民宿の入口の側ににトイレがあるので楽である。 

 

前述の通り雨天時でも雨が当たらない場所での作業が出来る。

 

また倉庫があり自転車を組んだままで保管させて頂く事が出来る。宿泊客に限りレース後シャワーの使用が可能。

 

相部屋の方から貴重でしかも有難いアドバイスをたくさん頂いた。栃木から参加していた方である。

 

矢島カップには二十数回出場しているベテランだ。流石に色々熟知しておられた。

 

レース前に静かに過ごせる場所や混まないトイレなど貴重な情報をたくさん教えて頂いた。

 

非常に感謝している。

 

またゴール後の悪天候の中、山小屋に案内して頂いた。アドバイスが無ければ1時間以上風雨に晒されていただろう。

 

山小屋に避難していても下山時そして下山してしばらくは身体の震えが続いていたのだ。体調を崩してしまったかもしれない。その方には本当に感謝である。


さて自転車を組みそして装備を整えた。給水ボトル、補給食。そしてゴール後の悪天候に備えての雨具。

 

この雨具はリュックに入れて大会スタッフに預ける。そしてゴール後に受け取る。

 

今回は間違いなくゴール付近は悪天候雨が降らないにしても気温が低いだろう。しっかり準備しなければならない。


しかし出発前にトラブル発生。ヒルクライム用に持参したホイール(リア)のタイヤがエアを注入している途中でパンクしてしまった!

 

替えのチューブは持参していたが時間が無い。止むを得ずタイムトライアルで使用したホイールで山を上る事にした。

 

しかしこのホイールは28Tから徐々に上げていく途中(28T→24T→21T→19T)でスムーズにギアチェンジ出来ない。理由はハブの長さらしい。


それはともかくそもそもスムーズにギアチェンジ出来ない理由でパンクしてしまったホイールでの走行を予定していたので本末転倒である。

 

しかしいつまでも悔やんではいられない。これで上るしかないと決めた。

 

しかしホイールを2組持参してきておいて幸いだった。

 

もし持参していなかったらと考えるとゾッとする。今までその様なトラブルは無かった。

 

しかし今回は念の為の準備そして万が一に備えるという事がいかに大切かという事を痛感させられた。


ゴール後受け取る雨具は午前7時15分まで大会スタッフに預けなければならない。アドバイスをくれた方と一緒に7時過ぎに宿を出発。

 

曰く「受付時間は多少遅れても大丈夫。心配無い!」と仰っていた。

 

流石にベテランである。

 

大きく時間を過ぎるのはもっての外。しかしあまり時間に振り回されるのも良くない様だ。


荷物を預けたらあとは町内をパレード、そして出走である。それまでにはまだ時間がある。

 

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集合場所からやや離れた場所に移動。

 

流石にベテランだ。静かで落ち着ける場所を知っている。

 

自分は通り過ぎるだけで実際にこの様な場所があるとは知らなかった。

 

しかもトイレはすぐ近くにある。受付会場近くのトイレはいつも長蛇の列。しかしここは並んでも数人程度。本当に感謝である。


世間話をしながらリラックスした。やはり共通の趣味の方とは話が合う。家族の話、そしてやはり自転車の話で盛り上がった。

 

各地で参加したレースの話やサイクルウェアについて等。

 

相部屋の方は上下で5万円!のジャージを着用していた。Raphaというブランドだ。

 

知る人ぞ知るブランドである。高価なだけあって破れたり解れたりすると補修を無料で施してくれるとの事。


今までレース前にこれほどリラックスした事はなかった。

 

そうこうしているうちにパレードに出発する時間が迫ってきた。

 

共に招集場所へ向かう。クラスが違うので途中で別れた。「追い抜く時は声を掛けてね!」と言われた。お互いの健闘を祈りつつレースが始まろうとしている。


パレード走行は町内を1周。そしてスタート地点へと向かう。クラス別に時間をおいて順次スタートしていく。

 

 

いよいよ自分が属するクラスがスタートする時間となった!


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用心、用心🙁 ロードバイクのトレーニング 2020年1月26日(日曜日)

ローラー台トレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(26日)の総走行時間は1490分。目標走行時間にマイナス1630分。体重は62.6kg、体脂肪率は12.5%。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを20分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


10分間のレスト走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて(全力走行20秒間+10秒間のレスト走行)×8セット


6分間のクールダウンでトレーニング終了。


「ややきつめ」と「楽」な走行を繰り返してスタミナアップを目的とするトレーニング。


時々速度が遅くなってしまった部分はあったものの設定通りの速度で走行する事が出来た!

 

多少は成長した感じ。走行中はキツく感じる場面が多々あったのは勿論である。こればかりは避けて通る事は出来ない。


でも走行開始直後はなかなか速度が上がらず苦労した。ペダルを踏むそして回す感触が重かった。今日はかなり苦労するぞ!と感じたのだった。


脚も重い感じだったし‥‥‥多分何処かの段階で力尽きるんだろうな~と考えながらの走行だった。


そんな不安をよそに時間は進んでいく。走行は続けなければならない。


多少設定速度を外しながらも何とか走行を続けていく事が出来た。走行開始後30分経過してから補給食(パン)を摂った。空腹感を感じる前に!と考えたからだ。


お陰でハンガーノックに陥らずに済んだ。これが良かったのかもしれない。


また今日はどういう訳か腰痛を感じなかった。いつもは必ずちょっかいを出してくるのだが‥‥‥この点も今日、設定通りに走行出来た要因だと考えられる。


走行しながらいつも感じる。「楽」な走行を終え「ややきつめ」な走行に入るのを繰り返す。最初は必ず苦しく感じる。おまけに速度が上がりにくい。

 

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ここの部分で苦労するのである。そしていつの間にか速度に慣れている。

 

切り替わった直後の苦しさは何処へやら?である。まぁこの部分で力尽きてしまう事があるのだが。


最後は34×17Tで(全力走行20秒間+10秒間のレスト走行)。速度計では時速24km、25kmほど出ていた。「スタミナアップ」の走行後だったので最初からキツい状態。


普段経験していない高ケイデンスで走行。キツい状態に輪をかけたのだった。

 

20秒間の苦悶。

 

でも20秒間だから何とか走行出来たのだろう。苦しい事この上なかった。


無酸素運動容量の向上と副次的に体脂肪の減少という効果があるトレーニングメニューだ。大袈裟かもしれないが実施する時は少々覚悟が必要。


そこそこの運動量を消化したはず。でもトレーニング終了後の疲れはそれほど感じない。でも油断をしていると後でガクンと来る様な気がする。用心しなければ!

 

今日はこんな感じですね。
 


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一歩一歩😌 ロードバイクのトレーニング 2020年1月25日(土曜日)

ローラートレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(25日)の総走行時間は1370分。目標走行時間にマイナス1630分。体重は62.7kg、体脂肪率は12.8%。


ギアは50×17T、負荷は「3」で時速24~26kmを15分間維持。引き続きギアは50×13T、負荷は「3」で時速26~27kmを2分間維持する事からスタート。


以後2分経過ごとに時速2kmずつ速度をアップさせて走行(26km→28km→30km→32km→34→36km→38km)


3分間のレスト走行。


続いてギアは50×13T、負荷は「3」で時速35~36kmで10分間走行。


18分間のレスト走行。

 

 

ギアは50×13T、負荷は「3」で(時速34~36kmで12分間走行+6分間の回復走)×2セット。


14分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で時速39~40kmで5分間走行。


5分間のクールダウンでトレーニング終了。


シンプルなメニューを2つ。でも、レーニングしたぁ~と実感。両方ともどちらかと言えば「耐える」印象のある内容だったからかもしれない。


最初の時速34~36kmで12分間走行。この速度はほぼFTPの速度。1月22日にギアは50×13Tで負荷は「3」で(時速33~34kmで15分間走行+5分間のレスト走行)×3セットを実施。

 

 

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もう少し速度を出してもいいかな?と感じていた。そこで今日は若干速度を上げてみた。


走行前は「大丈夫、それほど苦しくはならないだろう」と高を括っていた。何しろ1月22日には余裕があったのだから。でも走行し始めてビックリ。


余裕はあっという間に消え去ったのだった。開始から5分が経過するまでの長い事と言ったら‥‥‥身体が速度に慣れない。脚は一応回っている。でも息遣いがついてこない。


何とか5分が経過。しかしまだここから「7分」もある!という現実にトレーニングとは言え少々ウンザリ。FTPの速度は甘くなかった。


考えてみれば自分にとって今日の様なトレーニングが必要でありそして足りなかったのではないだろうか?

 

持久力が劣ると感じてはいた。でも積極的に取り組んでいなかった。


だから今日のトレーニング中に苦しさ辛さを感じたのだろう。ホントFTPの速度は侮れない。一朝一夕で何とかなるものではない。一歩一歩である。

 

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この速度で長い時間走行出来る様になると好都合である。絵に描いた餅にならない様に‥‥‥


最後はで時速39~40kmで5分間走行。Vo2maxの速度である。直前に実施したメニューは3セット実施が推奨されている。

 

2セットに減らした。最後の「締め」にVo2maxの速度で走行する為だ。


それでも疲れが気になる。でも仕方が無い。スキル向上の為だ。5分間と言えば5分間なのだが‥‥‥

 

そう簡単にいかないのがトレーニング。FTPの速度でも厄介だったのにVo2maxの速度はもう大変。


全力走行と同じ!は大袈裟かもしれない。でもそれくらい一生懸命脚を回さないと速度維持が出来ない。あっという間に息遣いは荒くなる。

 

しかし時計は全く進んでいる感じがしない。タイムトライアルで走行している様な感じ。


実際のタイムトライアルは前方を凝視してゴールだけを目指して走行する。ローラー台の上では時計だけを見て走行する。時間(5分)というゴールを目指して。


幸い5分間(それでも充分に長い)だったので「タレない」で最後まで走行する事が出来た。


疲れはしたが久しぶりにトレーニングをしたなぁ~と実感。オーバートレーニングは考えものだけどトレーニング後は毎回今日の様だったいいのに。


今日はこんな感じでした。


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Vo2maxレベルはまだまだ😓 ロードバイクのトレーニング 2020年1月24日(金曜日)

ローラートレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(24日)の総走行時間は1250分。目標走行時間にマイナス1630分。体重は63.6kg、体脂肪率は13.8%。


ギアは50×17T、負荷は「3」で時速24~26kmを15分間維持。引き続きギアは50×13T、負荷は「3」で時速26~27kmを2分間維持する事からスタート。


以後2分経過ごとに時速2kmずつ速度をアップさせて走行(26km→28km→30km→32km→34→36km→38km)


3分間のレスト走行。


続いてギアは50×13T、負荷は「3」で時速33〜34kmで10分間走行。


13分間のレスト走行。

 

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ギアは50×13T、負荷は「3」で(時速34〜35kmで5分間走行+3分間のレスト走行)×2セット。


引き続き(時速35〜36kmで5分間走行+3分間のレスト走行)×2セット。


13分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で(時速39〜40kmで3分間走行+3分間の回復走)×3セット。


5分間のクールダウンでトレーニング終了。


新しいFTPを基にしてのトレーニング。ようやく今日、設定通りに走行する事が出来た。


まぁそれでも、最初の時速34〜35kmで5分間走行する部分は若干速度を落として走行した。


まだどうなるか分からなかったからだ。


幸い速度を落として走行したお陰で力尽きる事は無かった。


最後の(時速39〜40kmで3分間走行+3分間の回復走)×3セットの速度は現状でのVo2maxの速度。


流石にキツい。ローラーの負荷が「3」でも踏み負けしそうだった。


3分間という短い時間(走行中は長く感じた)だったので何とか走り切ったというのが正直な所。


3分間の回復走はあっという間。回復し切れない中で次の走行に臨んだのである。


Vo2maxでの速度は合計9分間。自信を持ってその時間を走行するにはまだまだ!である。

 


Vo2maxでの速度以外の場面では速度は少し上げても良い。楽に走行出来ているからだ。


楽する事を覚えてしまう。変な「癖」がついてはいけない。


今日はこんな感じですね。


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歯も武装しなくてはならない🤨 ロードバイクのトレーニング 2020年1月23日(木曜日)

今日はトレーニングを実施しなかった。


パッと起きる事が出来なかった。寝不足みたいな感じ。


とは言えそれほど遅くまで起きていたら訳ではなく早く起きた訳ではなく。


寒い時期は疲れを感じ難いという話を聞いた事があるが・・・・それなのか?


体調を崩している様子はないのでこのまま様子を見てみる。大事には至らないと思う。

 

昨日は数ヶ月に一度に行う歯の定期検診。近所の歯医者の世話になっている。


歯や歯茎の状態の検査。そして歯石の除去。歯の表面のクリーニング。


少々血が出るのと痛みが伴うが施術後の口の中はスッキリ!


やはり餅は餅屋である。


検診の結果は以下の画像の通り。みがき残しはあるものの概ねよく歯磨きが出来ているとの事。

 

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実際に自分の歯はというと・・・・上下そして左右の奥歯数本は銀歯。


自分の歯は前の部分だけ。小さい頃から歯は磨いていたとは思うけども現状はちょっと残念😂


定期検診を受ける様になったのは残りの歯を大事にしよう!と感じたから。


お陰でここ数年は歯のトラブルは無い。ただし加齢によるものらしいが歯茎の後退(下がる)が見られるとの事。


歯の根本が剥き出しになりつつある。冷たいものを食べたり飲んだりすると「しみる」のも頷ける。


スポーツ選手も歯には気を遣う。格闘技などは相手の打撃による外部からの衝撃で歯が折れたり欠けたりする事を防ぐ。


また、野球選手の中にはマウスピースを付けて歯が欠ける事が無い様にしている人もいる。


力を込めると歯を食い縛る。その時かなりの負荷が歯にかかるからだ。


相手からの衝撃というよりは自分で自分の歯を壊さないようにする為だ。


また、歯並びが悪いプロ野球選手は契約書の中に歯の治療をする条項を入れられた人が居たとか居ないとか。


身体が資本のスポーツ選手は食べるのも仕事。歯が悪い(虫歯)状態ではちゃんと咀嚼出来ない。消化不良で体調を崩しては成績に響く。


いつ何度虫歯が疼き出すか分からない。それがゲーム中であれば一大事。気持ちが散漫になり本来のパフォーマンスが出来なくなる。

 


歯の状態を良く保つのはスポーツ選手にとって必要不可欠であり義務なのではないだろうか?

 


サイクリストも同様。


年代物の書籍に記載されている。「ピストの走法」―自転車競技入門― 「著者」高橋長敏 栄光出版社刊

 

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以下第四章 身体 248ページから引用
「歯の手入れ 一日に二回磨くこと、歯まで武装しなくてはならない。特に夕食後には必ず磨いて定期的に
歯科医に調べてもらう。以下略」


それほど重要だという事だ。


この本は昭和50年11月15日に初版発行である。1975年だ。約45年前。価格は1200円。アマゾンで検索してみたけれどヒットしなかった。


レーニング方法はもちろん機材について(現在とはだいぶ違うけど)そして練習の心構えなど物心両面において
教授する事が出来る。

 

 


もちろん「歯」だけでは無く身体の状態が良好でなければレースはもちろん、トレーニングもままならない。


運動をしているいないに関わらず常日頃の過ごし方、ケアが身体を作る。

 

よくロードバイクに乗ると健康になる!という事を耳にする。


もっともである。


逆もまた然り。


健康でない人はロードバイクには乗らないのではないかな?


今日はこんな感じです。


<参考文献> 「ピストの走法 ―自転車競技入門―」 「著者」高橋長敏 

栄光出版社刊 昭和50年11月15日初版発行

 


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持久力向上が目的。ロードバイクのトレーニング 2020年1月22日(水曜日)

ローラートレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(22日)の総走行時間は1130分。目標走行時間にマイナス11510分。体重は63.6kg、体脂肪率は13.7%。


ギアは50×17T、負荷は「3」で時速24~26kmを15分間維持。引き続きギアは50×13T、負荷は「3」で時速26~27kmを2分間維持する事からスタート。


以後2分経過ごとに時速2kmずつ速度をアップさせて走行(26km→28km→30km→32km→34→36km→38km)


3分間のレスト走行。続いてギアは50×13T、負荷は「3」で時速35〜36kmで10分間走行。


14分間のレスト走行。


ギアは50×13Tで負荷は「3」で(時速33~34kmで15分間走行+5分間のレスト走行)×3セット。


今日は娘の送迎は無かった。一安心である。


本来であれば今日の走行速度は時速35~36km。様子見、そしてちょっと自信がなかったからだ。1月17日のトレーニングでは予定通りの速度で走行出来なったからだ。

 

 

www.osamu-san.net


また5分間のレスト走行に部分は「回復走」(時速20km前後)で走行すべきだったがここも様子見。


実際に走行してみて‥‥‥


考えていたよりキツくはなかった。走行中は時速34kmを超えていた時があったくらいだ。もうちょっと速度を出しても良いだろう。


もっともセット間がレスト走行だった。それも余裕のある走行だった要因だろう。


これが「回復走」に切り替えたらどうなるか?である。実際に走行してみない事には分からないが‥‥‥


まぁ今日はこんなものだろう。

 

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自分は以下のサイトでトレーニング内容を参考あるいは取り入れている。「じてトレ」という。

 

若干製品のPRつまり広告や宣伝があるがそれはご愛敬。非常に有益なものだと思う。


海外のコーチのトレーニング理論が記載されていたりする。また「youtube」で実際にトレーニング走行している動画が視聴できる。

 

常に更新を心掛けているらしく情報としては最新なものではないだろうか?


既にご承知の方もいると思うけど・・・・ もし初めて見聞きする人がいたら是非閲覧して下さい。かなり参考にはず。

↓↓↓↓「じてトレ」↓↓↓↓

 
↓↓↓下記も「じてトレ」の中の記事↓↓↓
「サイクリストとして知っておきたい、Vo2maxを強化する方法 ~Vo2maxインターバルは極めて時間効率が良い」
 
Vo2max始め色々記載されている。馴染みの無い言葉が所々あるけど・・・・
 
面白いと感じた部分があったのだ。
 
「Vo2max」は生理的に重要であるものの、閾値パワーの方がもっと重要です」(引用)
 
閾値パワーはおそらく「FTP」前後の値だと考えられる。「Vo2max」の速度が早ければ早い事に越した事はない。でも‥‥‥
 
「最強のマラソン選手は「閾値パワー」のペースで走行した時に最も速く走れる選手です」(引用)
 
閾値パワー」が高ければ高いほどそしてそのパワーで長く走行出来れば速い!という事ではないかと考えられる。
 
そして閾値パワー」を上げる為には「Vo2max」レベルでのトレーニングが必要!という事らしい。
 
 
自分としてはとにかく「Vo2max」の値を上げれば何とかなる!つまり速くなる!と考えていた。しかし
それは閾値パワー」を上げる目的があったのだ。
 
「有酸素エンジン」という言葉が好きですが、これはVo2maxを車のエンジンサイス(排気量)と同じと考えるとわかりやすいからです。エンジンサイズが大きくなるほど、速く走れます。しかしそれだけでなく、低速走行時にはより快適に走れるようになるのです」(引用)
 
でも勘違いをしてはいけない事がある。
 
「Vo2maxトレーニング」と「閾値レーニング」の最大の違いは、同じだけの進歩を実現するのに必要なトレーニン時間です」(引用)
 
閾値レーニング」は「Vo2maxトレーニング」に比べて時間効率が悪い!との事だ。丸っきり効果が無い!という訳ではないだろう。
 
でも限られた時間の中でトレーニングを行う多くの人達にとっては見逃せない事と考えられる。
 
無暗にキツいトレーニングをしても、そして楽なトレーニングをしても効果には「?」が付く。
 
身体を使う競技であるものの「頭」も使わなくてはならない。
 
何しろ時間は無限では無く、有限だからだ。
 
今日はこんな感じです。
 

<参考サイト>

「じてトレ」 https://www.jitetore.jp/
 


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