誰よりも速く!ロードバイクトレーニング

ロードバイクトレーニングのメニューやレース参戦記を投稿。時々別の話題もアリ。

8年前は入院していた😞2020年5月19日(火曜日)

ローラートレーニング。

今日の走行時間は105分。2020年(140日)の総走行時間は9763分。目標走行時間にマイナス7037分。体重は62.9kg、体脂肪率は13.5%


ギアは50×17T、負荷は「3」で時速24~26kmを15分間維持。引き続きギアは50×13T、負荷は「3」で時速26~27kmを2分間維持する事からスタート。以後2分経過ごとに時速2kmずつ速度をアップさせて走行(26km→28km→30km→32km→34→36km→38km)


3分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で時速33〜34kmで15分間走行。


13分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で(時速33~34kmを2分間維持+時速43〜45kmを30秒間維持)×4×2セット。セット間は5分間の回復走。耐乳酸性の向上が目的。


10分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で(20秒間全力走行+10秒間のレスト走行) ×4セット。無酸素運動容量向上が目的。


8分間のクールダウンでトレーニング終了。


レーニング量を抑えている中での「休養」というのはおかしいが完全休養2日後のトレーニングとなった。


やはり身体が軽い。快調である。街道走行用のホイール(整備済み)という事もあるだろうがとにかく軽い。やはり休養は必要と感じた。


調子に乗ってしまいTSSはトレーニング量を抑えている中だがやや高め。疲れを残してしまっては本末転倒。

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ちょうど8年前の出来事。5月11〜17日まで入院していた。病名は退院しても判明せず。


腹痛が止まらずもがき苦しんだ。食中毒や冷たいモノを食べたり飲んだりした訳ではない。とにかく腹痛に苦しんだ。病院を数ヶ所回り最後は総合病院の救急へ。


腎臓の不調か?と疑われた。でも該当する病名の症状が出ていない。腹痛を抑えつつ経過を観る事に。


様々な検査をしたが病名、原因は不明。腹痛は改善したので退院となった。担当医からは「痛くなったらまたおいで!」と言われた。


通常は退院後1週間ほど経過してからその後の状態を確認するため再び病院で診察してもらう。でも、その必要は無い。だから痛くなったらまたおいで!だったらしい。


それから原因不明の腹痛は発症していない。8年前は結局2週間ロードバイクに乗る事が出来なかった。


今日のTSS。平均速度27.9km  196.512kw/h
196.512÷266=0.7388 走行時間は105分。
105分×0.7388=77.574
100÷60×77.574=129.29


今日はこんな感じです。

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