誰よりも速く!ロードバイクトレーニング

ロードバイクトレーニングのメニューやレース参戦記を投稿。時々別の話題もアリ。

ちょっとチャレンジ😁2020年4月26日(日曜日)

ローラー台トレーニング。
今日の走行時間は120分。2020年(117日)の総走行時間は8133分。目標走行時間にマイナス5907分。体重は62.9kg、体脂肪率は13.5%。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速19〜20kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速19〜20kmを20分間走行。(14分〜17分まではレスト走行)


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速19〜20kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速19〜20kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを5分間走行。


最後に5分間のクールダウンでトレーニング終了。「楽」な走行そして「ややキツイ」走行を繰り返してスタミナアップを図るのが目的。

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今日はちょっとチャレンジ。「ややキツい」部分での走行速度を時速で1km上げた。たったそれだけか⁈  と言われるかもしれない。


確かに指摘通りだ。自分もそれほど大した事は無いと考えていた。しかしそれは間違いだったと思い知らされたのだ。


最初の「ややキツい」10分間の走行では時速18〜19kmで走行。そこから時速1kmのアップ。次の15分からである。走行開始して暫くの間は快調。速度アップの影響は無かった。このままで15分間を走り切るものと考えていた。

 

しかし、半ばを過ぎてから妙に苦しくなってきた。気をつけていないと速度が落ちていく。脚は残っている様だが息遣いが厳しい。僅かな速度アップだが確実に負荷が上がっている証。息を整えたいのだがそれがままならないのだった。


そしてサドルに載るお尻が落ち着かない。位置が徐々にズレでいく。その度に座り直す。その繰り返し。その状態は最後まで。自分の意図としない位置で走行しているとお尻が痛くなる。


考えられる原因は「汗」。汗でビブスが濡れてしまいサドルの上で滑り易くなったのだろう。室内で走行する限りは仕方がない。


お尻がズレるのは頭悩みだったが速度アップした中で(僅か時速1kmだが)最後まで走行出来たのは良かった。それにしても息苦しかった。

 

今日のTSS。平均速度18.1km  241.956kw/h。
241.956÷266=0.9096 走行時間は120分。
120分×0.9096=109.152
100÷60×109.152=181.92

疲労が翌日に残るレベル(150を超えた)しっかりと回復させたい。

今日はこんな感じです。
 


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