誰よりも速く!ロードバイクトレーニング

ロードバイクトレーニングのメニューやレース参戦記を投稿。時々別の話題もアリ。

息切れ😭2020年3月15日(日曜日)

ローラー台トレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(75日)の総走行時間は5277分。目標走行時間にマイナス3723分。体重は62.1kg、体脂肪率は12.9%。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを20分間走行。(14分〜17分まではレスト走行)


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを15分間走行。


20分間のレスト走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて(全力走行20秒間+10秒間のレスト走行)×8セット

 


6分間のクールダウンでトレーニング終了。

 


「ややきつめ」と「楽」な走行を繰り返してスタミナアップを目的とするトレーニング。そして20秒間の全力走行では無酸素運動容量の向上が目的。

 

 

 

f:id:osamu-3:20200315155747j:image

今日は60分経過寸前で力尽きた。息が続かなかった。完全に息切れである。体調は万全のはず。昨日は体力温存の内容でトレーニングを終了させていた。一体全体何事か?である。

www.osamu-san.net

 

しかし理由は簡単。痛恨のミス。というか油断だ。昨日の夕食をちゃんと食べなかったのだ。そんなに遅く無い時間(夕方の7時過ぎ)だったが眠くなってしまったのだ。そのまま床に就いてしまい朝を迎えたのだ。

 

起床時は空腹感を感じなかったので走行には問題が無いだろうと判断。パンを少し食べてトレーニングに臨んだのである。

 

しかし結果は前述の通り。油断が残念な結果に繋がってしまった。食事そして栄養はちゃんと摂らないといけない。もしレースだったら一大事。ヘロヘロのまま走行してゴールするかDNFになってしまったことだろう。

 

 

レーニング後はいつもにも増して疲労を感じている。今日はいつも以上に体の回復に努めなければならない。身体を暖めてリラックスして過ごさなければ。

 

 

そしてしっかりと食事を摂らなければならない。摂り過ぎはよろしくないが今日はヤケにご飯を欲している。炭水化物だ。

 

ガッツいて食べ過ぎない様に要注意である。

 

昨日引用させてもらったレースの結果について。1日短縮して最終日を迎えた「パリ~ニース2020」総合順位(1位から3位)は以下の通りです。

個人総合成績
1位 マキシミリアン・シャフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) 27:14:23
2位 ティシュ・ベノート(ベルギー、サンウェブ) 0:18
3位 セルジオイギータ(コロンビア、EFプロサイクリング) 0:59

<引用元 シクロワイアード >

3位以下の順位は下記にアクセスしてご確認して下さい。

www.cyclowired.jp

 

今日はこんな感じでした。

 

「引用サイト」<シクロワイアード https://www.cyclowired.jp/


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