誰よりも速く!ロードバイクトレーニング

ロードバイクトレーニングのメニューやレース参戦記を投稿。時々別の話題もアリ。

おや?あら!2020年3月1日(日曜日)

ローラー台トレーニング。今日の走行時間は120分。2020年(61日)の総走行時間は4070分。目標走行時間にマイナス3250分。体重は62.8kg、体脂肪率は12.9%。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを20分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速18~19kmを15分間走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて時速16~17kmを10分間走行。


10分間のレスト走行。


ギアは34×17T、負荷は最も重い「H」から一段階下げて(全力走行20秒間+10秒間のレスト走行)×8セット


6分間のクールダウンでトレーニング終了。


「ややきつめ」と「楽」な走行を繰り返してスタミナアップを目的とするトレーニング。そして20秒間の全力走行では無酸素運動容量の向上が目的。

 

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週末恒例のスタミナアップを目的としたトレーニング。今日に向けて昨日は体力温存の為、軽めのトレーニング。 万全の状態で臨んだ。

 

しかしトレーニング前にちょっとしたトラブル(大した事はなかった) 起床してから右腰に違和感。鈍痛である。少し動き回る事で解消するのでは?と考えていた。

 

しかし鈍痛は治らない。このままトレーニングに臨んで良いものかどうか考えた。トレーニングを中止するか?

 

せっかく準備して諦めるのは勿体なかった。走行中どうしても我慢出来なくなってから中止すればいい!と気持ちを切り替えた。その判断が幸いした。走行中に痛みが酷くなる事は無かった。

 

 

軽めのトレーニングにお陰だろうか?今日は走行中辛くなる事はほとんど無かった。いつもは疲れと残り時間を考えるとウンザリしていた。トレーニングを途中で投げ出したくなるのだった。

 

走行時間は全く変わらない。そしてどういう訳か時間の進み方が早かった。疲れないから時間の進み方が早いのか?時間の進み方が早いから疲れないのか?

 

いずれにしても今日はいつも以上にトレーニングに向き合う事が出来ていた様に感じる。またトレーニング後の疲労感もいつもより軽い。

 

とは言うものの100分間以上走りっぱなし。疲労感が少ないとは言え確実に疲れている。回復に努めつつ次のトレーニングに備えたい。

 

 

今日はこんな感じでした。


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【プロの撮影】

 

 

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