誰よりも速く!ロードバイクトレーニング

ロードバイクトレーニングのメニューやレース参戦記を投稿。時々別の話題もアリ。

やっぱり「踏み応え」ロードバイクのトレーニング 2019年12月28日(土曜日)

ローラートレーニング。今日の走行時間は120分。2019年(362日)の総走行時間は18922分。目標走行時間にマイナス24518分。体重は62.6kg、体脂肪率は13.2%。

 

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東京タワーメインデッキ スケルトン!

 


ギアは50×17T、負荷は「3」で時速26~27kmを15分間維持。引き続きギアは50×13T、負荷は「3」で時速26~28kmを2分間維持する事からスタート。以後2分経過ごとに時速2kmずつ速度をアップさせて走行(26km→28km→30km→32km→34km→36km→38km)


3分間のレスト走行。続いてギアは50×13T、負荷は「3」で時速32~33kmで10分間走行。


18分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で(時速34~35kmで3分間走行+回復走3分間)×3セット。2セット目から設定速度を時速1kmずつ上げていった。


12分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で(時速37~38kmを3分間維持+回復走3分間)×3セット。


5分間のレスト走行。


ギアは50×13T、負荷は「3」で時速37~38kmを5分間維持。クールダウンをしてトレーニング終了。


ローラーの負荷を「3」にしてのトレーニング。ん~やはり物足りない感じは否めない。かと言って「4」ではトレーニングにならないし・・・・


最後の方でレスト走行の時間を短くして別のメニューを実施してみた。

 

それほど苦にならない状態で走行を終える事が出来た。こうなるとレストの時間を短くし走行時間を延ばして速度を上げる!というトレーニングになりそうだ。


贅沢を言えば・・・・やはり「踏み応え」が欲しい。しかし何度も述べているが負荷「4」では「重過ぎる」のだ。


次のトレーニングは「耐久」。120分間をかけて走り込む。それほど速度は出さない。しかし延々とペダルを踏みそして回し続けなければならない。


物凄く単調なレーニングだ。勿論ローラーでの走行なので風景は変わらない。

 

それがまた単調さに輪をかける。メンタルそして身体的にも「耐久」が要求される。


かなりの疲労を伴う。その為週末に実施する事が多い。翌日は休養を取る様にしている。最近は寒さが厳しいのでその対策にも気を遣わなねばならない。


レーニングで具合が悪くなってしまっては本末転倒である。


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